坂の上の遺品整理!こりゃ大変な作業です!どんな現場にも完全対応致します!

こんにちは、公福舎隊長の長戸です。

 

今回の現場は、司馬遼太郎の「坂の上の雲」ではありまんが、坂の上の遺品整理とでも申しましょうか写真の通り急な斜面の坂を約100Mほど登ったところに今回の現場がありました。

 

見積の依頼のお電話をお客様から頂いたときに、現場の状態とかをできるだけ具体的にヒヤリングさせて頂いておりますが、その際にお客様のほうから覚悟して来てくださいと言われた意味が現場に着いてなるほどと感心致しました。

 

 

軽トラックがようやく1台通れるかどうかの道幅でして、車を駐車したところから人一人通れる道幅でぐねぐねとやく30メートルでようやく玄関にたどり着くような感じです。

 

 

しかも坂の上の家は9部屋もある築70年の古民家であります、物も大変多く一つ一つ坂を下りながらの搬出となります。また重量物と言えばピアノもあり公福舎史上3本の指に入る難度の現場でした。

 

こうゆう現場でへは、慌てずじっくりと時間をかけてする心構えがないと非常にケガをする危険性が高いため、数日数回に渡りさせて頂く事でお客様にも理解を頂きとりかからさせて頂きます。

坂の上の遺品整理

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