遺品整理と家具の引越し!

こんにちは、公福舎隊長の長戸です。

 

 

 

幾分朝夕も次第に涼しくなりましたがまだまだ日中は暑い残暑がきついですね!

 

いきなりですが、先日松阪市内での現場でのお話をさせて頂きます。

 

50代のご夫婦からの依頼で男性の実家のお片付けの依頼で生前、母親が愛用していたタンスを市内の別の場所にある自宅へ運んで欲しいとの要望でした。

 

 

 

 

その理由は

 

「遺品整理と家具の引越しを別々の業者に依頼するより一緒にしてくれると時間・費用面(特に時間的)に非常に助かるんです!」

 

確かに総合してみると依頼主様のご希望が何より効率が双方よろしいのは確かです。

 

 

しかし依頼主様の本音はそこではございませんでした。

 

 

 

 

「やはりそのタンスを大事に使いたい、母への想いも残したい」

 

 

 

両親への感謝と心の温もりと、いつまでも繋がっているんだという家族愛の何ものでもないと改めて感じさせて頂いた瞬間でした。

 

 

 

 

公福舎は、できることであれば依頼者様の気持ちにできるだけ寄り添い考える企業でありたいと今後も考えています。

 

無事に作業・タンスの引越しも終えて感謝の気持ちと言葉を最後に頂きました。

 

 

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遺品整理作業労力の軽減に嬉しい季節

こんにちは、公福舎隊長の長戸です。

 

 

 

 

この時期の雨は、ふればふるほど次への期節変わりを意味すると思っている私です。

8/22の摂氏40度作業ブログの時に比べると、ここ最近の作業労力はホント爽快気味です。

遺品整理作業で暑さというのが一番の難敵なので、曇り空と少ない湿気と今日の気温は休憩を含めて順調に事を進められた事が何よりでした。

 

 

 

さて、今日の遺品整理現場は、地方都市の三重県松阪市

その中でも、中心部にあたる場所でした。

 

 

商店街に面した隣同士がピッタリとくっついたご自宅。

 

 

家周りの搬出路が少し狭く、腕力が鍛えられる一日でした。

 

 

都会では当たり前な環境でしょう

 

 

 

三重県松阪市や伊勢市では、生前整理・不用品回収・遺品整理などで頂く案件のほとんどが一軒家であります。

 

その一軒家と言いましても傾向として、隣同士の距離が比較的余裕がある作りで建てられているのが多いという事

 

 

我々としては暑さがなくホント良かった

作業員の為だけな事ですけど   笑

 

 

 

 

回収作業にはやはり温度・湿度・・・・・

関係ありますね    笑

 

 

さてさて、明日も作業が待っています。

天候は曇り

 

雨さえ降らなければOKです。

 

しっかり飲んで、しっかり食べて、しっかり寝て明日に備えよう!!!!!

 

 

 

 

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摂氏40度????

こんにちは、公福舎隊長の長戸です。

 

 

 

 

暑さが半端なく残っているというか、暑さ継続中の8月後半に差し掛かる本日の遺品整理作業の1階作業と2階での作業の温度差の強烈な違いは、それはもう・・・・でした。

 

今日の依頼主のご自宅は、家で家が囲われているいわゆる密集地です。

 

家との隙間は狭いので、家外周りの作業の搬出には少し苦労はしました。

 

直射日光の勢いと照りは消耗戦にもつれ込むと、結構な疲労度をくれます。

 

 

家外作業は鉢や犬小屋、物干しざお、ブロックなど一般的な物だったので時間的には小1時間で完了。

 

 

問題は2階でした。

 

 

 

粗大系の重い荷物が2階にたくさんありまして、タンス4竿・机3つ・収納物多数・布団・チェスト系7つなどなど

 

 

階段もやや狭く、搬出には時間を有しました。

 

 

この2階からの搬出作業に要した時間は、1時間半。

 

汗だく×120回

 

 

 

 

何を隠そう、2階の温度が半端なく、体力の消耗が相当だったのです。

 

 

粗大ごみの搬出は若者でも暑さが加わると、休憩を挟みながら行わないと可哀そうです。

 

 

マイペースでマイペースで

 

 

 

大切な従業員ですので、水分補給と休憩をうまい事を繰り返しながら真心意識はしっかり抱き、作業を今日も行い、午後3時半に完了しました。

 

 

因みに、朝は10時開始。

 

 

 

ビールが美味しい、きっと今日も

 

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夏の作業の姿

こんにちは、公福舎隊長の長戸です。

 

 

 

いきなりですが、現場は男作業です。

力に力に力に力。

結局は力。

全て力とは言いませんが、結構力作業です。

 

 

遺品整理業とは、片付けですので、やはり重い荷物を持つという事は当たり前ですから   笑

 

 

夏の陣、水分補給は1h毎に1ペットボトルの消費が凄まじく、飲んだら飲んだだけの新陳代謝として、発汗してきます。

 

またこれも気持ちがいいものです。

 

 

 

 

 

 

 

今回のご依頼は、事情はさておきキレイなご自宅でした。

 

モノも量も巷で言われるゴミ化とは程遠く、とてもキレイにされていました。

 

 

 

 

ご依頼主の家族の方々が最初はご自身で片づけをされておりましたが、季節柄・モノの量・粗大をどうしようかと悩んだ挙句、我が社にご依頼されたいう流れです。

 

やはりこの暑さと2階から重いモノをどうやって降ろすかと考えたら、ちょっとお先真っ暗になるなあと思い、何とも言い難い作業処分の疲労があったと言っていました。

 

 

 

 

家には、学習机・ベッド×2・ラック×4が2階にあり、一般夫婦の方ではやはり搬出に苦労するパターンです。

 

2階から降ろす階段コーナーの搬出作業は、コツと意思疎通とだいぶ力が要る作業です。

 

傷つけに慎重にならないといけない事情も加味すると神経を使うので、皆さんも安心して我が社にお任せ頂ければ真心にスピーディーに対処させて頂きます。

 

 

 

 

 

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